ウルフギャング初体験とドレスコードの話

2014年9月7日の体験記
追加:2016年11月7日ランチ体験記
最終更新日2018年8月5日

ウルフギャングハワイ外観

 

皆さん、アロ~ハ!
いそぽんです(^^♪

今回は
ハワイのステーキ有名店「ウルフギャング」
の体験記です♪

気になるウルフギャングのドレスコード、ディナーとランチの感想、おすすめの予約方法などを紹介していきますね。

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ハワイのステーキ有名店「ウルフギャング」でアメリカを感じる

ウルフギャング店内画像画像:ウルフギャングハワイ公式サイト

ウルフギャングは本店のあるニューヨークをはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇る ステーキハウスです。

ハワイのステーキレストランとしてウルフギャングを紹介している雑誌も多く、本場のステーキを食べることができるということで日本人観光客にも人気です。

ワイキキにあるのでアクセスもしやすく、ハワイに行ったら1度は行っておきたいレストランです。

日本では六本木にあり、丸の内にも2014年12月8日にオープンしました。現在では大阪や福岡にも出店し、日本でも知名度は高くなっています。

 

ハワイで食べる肉はハンバーガーにしても、ステーキにしても日本のものとは味が違います。

 

もうって感じ!

さすがアメリカって思いますよ。

期待度MAXになるのも仕方ありませんよね。

日本の芸能人にも人気で、高橋英樹さんや有吉弘吉さんがハワイのお気に入りの店として紹介していますよ。

 

ハワイのウルフギャングには予約が必要?

ウルフギャングはとにかく日本人の人気がすごく、ディナーの時間には予約をしておくことをおすすめします。

予約がないと入れないというわけではありませんが、状況によっては何時間も待たされることもあります。特に週末はとても混み合うので、ディナーで行くなら予約しておきましょう。

ランチタイムは予約なしでも少ない待ち時間で入店できます。

週末や結婚式の二次会などで混む場合もあります。

 

ウルフギャングの予約方法は、直接連絡する以外に、レストラン予約サイトを使う方法、オプショナルツアーを使う方法があります。

特に英語が苦手な人は、オプショナルツアーのコースメニューの予約がおすすめです。

ステーキ以外の前菜やデザートなどウルフギャングおすすめの料理がセットになっているので、当日悩まなくてすみますし、1回でその店の価値も分かります。

オプショナルツアーと言ってもいろいろな所に行くのではなく、コースメニューだけを申し込むこともできるんですね。

ポイント
案外、メニューを目の前にすると、何を注文していいか分からなくなるので、コースメニューを予約してしまう方法もおすすめですよ。

ウルフギャングの予約方法については、このページの下の方で詳しく紹介します。

 

ちなみに、いそぽん家が予約したのはオプショナルツアーです。予約がとれたのは日曜日の21時30分。したというより「できた」って感じでした。

日曜日だからかディナータイムだからかは分かりませんが、希望の時間に予約したくてもかなり混んでいるようで、予約できなかったのです。なのでちょっと遅い時間になってしまいました。

そんな状況だったので、もし予約せずにウルフギャングに行っていたら諦めて帰ったと思います。

ディナーは予約しておきましょう!

>>おすすめの予約方法を見る

 

ウルフギャング・ハワイにドレスコードは必要?まさかの結果!

何とか予約は取れましたが、次に心配になるのはドレスコードです。そこは日本で事前に調べておきました。

ウルフギャングは事前に調べた限りドレスコードが必要なお店とのこと。

どんでん返しがあるので、必ずもうちょっと読んでね

いそぽんは調べたドレスコードの通りにチノパン、アロハシャツ着用で行きました。奥さんはワンピースです。

昼間のラフなファッションから服装を変え、シェラトンワイキキ隣接のロイヤルハワイアンセンターへ向かいました。

予約時間の10分ほど前にウルフギャングに着きましたが、店の外までお客が溢れるくらいのすごい行列ぶりでした。

パッと見た感じだと、日本人が8割くらい占めていたと思います。ハワイにいるのか日本にいるのか分からなくなるくらいの日本人が押し寄せる店です。

予約時間の前に到着しましたが、のんびりしたハワイらしく、予約した時間からさらに30分ほど待ちました。
そこはハワイですから。のんびりしています。

予約の意味って・・・と思ってしまいましたが、予約してもこの状態なので、飛び込みで行ったらどれくらい待たされたことか・・・。

 

ウルフギャングはドレスコード「ほぼ」必要なし

待ち時間の間に、他のお客さんの服装チェックをしたのですが、

ドレスコードの人がほとんどいない!

 

水着で来ている人はさすがにいませんでしたが、
短パンの人多い!軽装の人多い!

がっちりドレスコードのいそぽん家が逆に浮いていました。

 

えっ、なんで??

 

その答えはこの記事を書いている時に分かりました。

ネットでいろいろと調べなおしていると、オプショナルツアーの注意事項にこのようなことが書かれていました。

「ドレスコード:タンクトップ、スリッパはご遠慮ください。」

「ドレスコードは特にありません。」

これって、ウルフギャングのドレスコードはタンクトップやスリッパが不可というこで、それ以外ならほぼほぼOKということ。

ドレスコードの基準は緩いということですね。
で、実際に緩かったです。

雑誌で事前に調べたのは、古い情報だったか、日本人に恥をかかせないようにする為だったのかもしれませんね。

 

外国のジェントルマンは、ランチに行く服装とディナーに行く服装をきっちりと分ける人が多いそうです。

だから、あまり緩すぎる服装ではない方がいいと思います。緩すぎるファッションだとあまりいい席には通してもらえないかもしれませんしね。

さすがにウルフギャングに水着で行こうと思う人はいないでしょうが、いくらドレスコードが緩くても、ディナーで行くなら長ズボンと襟付きシャツくらいの服装がいいと思います。

とりあえず、
ウルフギャングは気軽に行けるレストラン
という認識でOK。

服装が気になっていた人も、安心して楽しんできてください。

 

ただし、これはあくまでウルフギャングのドレスコード。他のレストランはまた異なります。

男性なら襟付きシャツとチノパン、女性ならムームーとかリゾートワンピの方がハワイらしさも出ていいと思います。ドレスコードのことを知らない場合、知識くらいは入れておいた方がいいと思います。

ドレスコードが必要なお店に行ったことがなかったので、自分で調べたことを記事にしました。

>>ドレスコードについてはこちら

 

ウルフギャングの感想「デザートまで美味しかった!」

予約時間を少しだけオーバーしましたが無事席に座り、後は予約済みの料理を待つだけ。
精神的にかなり楽でした。

ウルフギャングでいそぽん家が予約したのは「Tボーンコース」です。その感想を紹介します。

写真の画像がかなり悪いです。ごめんなさい。
内容が若干変わる場合もあるのでご了承下さい。

前菜(2人分)

ウルフギャングハワイ前菜

これ前菜というのかな?
既にボリュームあり♪

 

ウルフギャングのパン

このパンがとても美味しかったです。
あっという間に食べてしまいましたよ。

他にもホウレンソウのクリーム煮がありましたが、写真を撮り忘れていました。
実は味が濃くてあまり好きではなかったです。

 

ウルフギャングのTボーン!これがアメリカのステーキ

ボリュームたっぷりの前菜の後に来たのがお待ちかねのメインディッシュ。

 

Tボーン(ポーターハウス)ステーキ

ウルフギャングのTボーンステーキ

画像が悪いのは重々分かっています・・・

 

というわけでウルフギャングの公式サイトも併せてご覧ください。

ウルフギャング_ポーターハウスステーキ1

 

ウルフギャング_ポーターハウスステーキ2画像:ウルフギャングハワイ公式サイト

撮りたかったのはこんな写真です。

 

ウルフギャングで最も食べたかったのがTボーン(ポーターハウスステーキ)。

フィレミニヨンとニューヨークサーロインの両方を味わえる1度で2度おいしいステーキです。

焼き加減はミディアムレアにしました。

 

いそぽんはステーキを食べ慣れていないので、日本のステーキと比べるのは下手ですが、日本は「上品にお肉をいただく」感じ、ウルフギャングは野性的に肉をむさぼる感じです。

肉汁たっぷりで、出てくる言葉は「とにかく美味しい♪」の一言。

「肉食べてるなぁ♪」という感じ。厚みがあっても柔らかく、どんどん口に運んでしまいます。前菜でそこそこお腹が膨れていたのに、あっという間に完食してしまいましたよ。

 

ポテトも美味しかったです♪

ウルフギャングのポテト

 

美味しいですが、とにかく量が多い!
ステーキはさっと胃袋に入っていきましたが、サイドメニューはキツイ感じでした。

ちなみに食べきれなかった分は、サーバー(ウエイター)が気を利かして「テイクアウト?」と訊いてくれました。

優しい♪

こちらからテイクアウトをお願いするなら「to go please(トゥ ゴー プリーズ)」と言えばOKです。

 

最後にデザートです。

ウルフギャングのチーズケーキ

このレアチーズケーキ、めちゃくちゃ美味しかったです。

現在のコースはデザートの内容が変わっているかもしれませんが、当時はデザートを選べました。

英語が聞き取れず、チーズケーキという単語のみ聞き取れたのでそれにしました。
そのチーズケーキが大当たりでした。

 

スタッフが優しかった♪

スタッフの方々は英語でしたが愛想が良かったです。「君たち2人の写真を撮ってあげようか?」と英語で話かけてくれました。

レストランの料理を満足できるかどうかは、サーバーの人柄でも変わります。ですが、残念ながらこれは運です。今回は元気と愛想のいいサーバーの席に座れて良かったです♪

ウルフギャング記念撮影

思いっきりピンボケしてるけどね~♪

他の料理の写真も悪いし、カメラの設定が悪かったようです。

 

ウルフギャングハワイの店内はほとんどが日本人で、日本にいるような気分でしたが、安心して食事できますし美味しかったです。

いそぽん家が予約したオプショナルツアーにはチップが含まれていたので、チップの心配もありませんでした。
※コースに含まれない料理を追加注文する場合は、追加分だけチップが必要となります。

>>チップについてはこちら

 

次回はもう1つ気になっているリブアイを食べたいです♪

 

ウルフギャングのランチにはがっかり

2016年のハワイ旅行では、ランチタイムのウルフギャングに行ってきました。過去にテレビで見た裏メニューのロコモコやハンバーガーを食べてみたくて♪

空いていたら入ろうか程度でウルフギャングに向かいました。
予約はしていません。

思いのほか並んでいる人が少なかったので、

ウルフギャング入り口

ウルフギャングでランチをすることにしました。
午後2時過ぎです。

 

昼の時間はテラス席は使っていないようでした。

ウルフギャングハワイ外観

 

服装は短パンにTシャツ。ウルフギャングは特に昼の時間はドレスコードを意識する必要はありません。
※水着はダメですよ。

 

そこから10分程度待っただけで席に案内されました。
店内のテーブルはやっぱり8割ほどが日本人でしたよ。

ウルフギャング店内の様子

 

案内されたテーブルがこちら

ウルフギャング店内の様子2

スタッフの出入りが激しいテーブルです。

写っていませんが、バーカウンターの横で、入店するお客が行き交う大ハズレの場所でした。

空いた席から順番に案内していたので、タイミングが悪かったみたいですね。これは仕方のないことです。

最初は、短パンとTシャツだからこんな席になったのかなとも思いましたが、同じような服装の人も多く、この後に案内されたカップルもTシャツと短パンだったので、公平に案内した結果だったようです。

 

ランチメニュー

ウルフギャングランチメニュー1

 

 

ウルフギャングランチメニュー2

ん?

なんということでしょう。
裏メニューだと思っていたロコモコもハンバーガーも普通にメニューに載っているではありませんか。

ウルフギャングランチメニュー_ロコモコとハンバーガー

テレビでもよく紹介されていたので、もう裏メニューではなくなったのかな?
普通に注文できるようになっていました。

 

ということで、食べてみたかったロコモコと1/2ポンドハンバーガーをオーダーすることにしましたよ♪
ハンバーガーは2ドルでチーズをトッピングできるので、チーズバーガーにしました。

なんて書くといろいろと知っていそうな人に思えますが、実はサーバーの人が何やら英語で話しかけてきて、チーズという単語が聞き取れたのでチーズバーガーにしてしまっただけの話。たぶん2ドル追加でチーズバーガーにできるよと言っていたのでしょう。

典型的な英語が分からない日本人の見本でした♪
英語が分からない人はご注意くださいね。

 

ロコモコとハンバーガー登場♪

オーダーしてからなんと30分近く待ちました。

ちょっといただけない感じですが、のんびりしたハワイアンだから仕方がないのかな?

ハンバーガー登場♪

ウルフギャング_ハンバーガー

 

ウルフギャング_ハンバーガー2

かぶりつくのが難しいくらいのボリューム感。
美味しそうです♪

 

続いてロコモコ登場♪

ウルフギャング_ロコモコ

 

ウルフギャング_ロコモコ2

 

今までロコモコでこれは美味しい!と思えたのは、別のオプショナルツアーで立ち寄ったゴルフ場の1回だけ。

ウルフギャングのロコモコはテレビでも評判だったので、ものすごく楽しみにしていたのですが・・・

普通!

驚いたのはその普通さです。

ウルフギャングならではの!というのが欲しかったです。
期待度が高すぎたのかもしれませんね。

そもそもロコモコってローカルフードなので、普通なのが正解かもしれません。
次回リピートするほどではなかったです。

 

で、ハンバーガーですが、

普通!!

これこそステーキレストランのハンバーガー!さすがウルフギャング!
というのを期待していたのですが、そんな感じはなかったです。むしろハンバーガーショップの方が美味しいような・・・

ロコモコもハンバーガーもリピートすることはありませんが、今回はいい経験ができて良かったです。

 

次回ウルフギャングに行く時は、ランチタイムにステーキを食べたいなぁ。
Tボーン(ポーターハウス)ステーキは美味しかったし♪

 

レストランの印象はサーバー次第

今回、ランチにがっかりしたのは、料理が普通だったことではありません。それも少し残念でしたが、店の雰囲気とテーブルについていたサーバーにがっかりしたのです。

サーバー(ウエイターやウエイトレス)次第でその店の印象は変わります。
今回は残念ながらハズレでした。

料理を注文した後、水はなかなか出てこない。会計を頼んでも全然対応してくれず、別のサーバーに再度依頼。隣のバーカウンターでは、他のサーバーが何度も料理や食器を落とす。ポットを数個片手に持ったサーバーが中身を床にこぼしながら歩いて行く・・・・

なんだこれ?
という事が立て続けに起きました。
2年前の楽しかったウルフギャングはどこへやら・・・(涙)

それでも日本人は来店するので、甘えてさらに店の質が落ちていかないことを祈るばかりです。

昼と夜とではまた違うかもしれませんし、昼でも素晴らしいサーバーに当たれば楽しい時間は過ごせます。レストランの印象はサーバー次第と思った1日になりました。

 

初の少なめチップ

2人のサーバーに言ってようやく出てきた伝票がこちらです。

ウルフギャング_領収書

チップの請求が18%からに・・・

今までハワイで出してきたチップは、最低でも15%、ほとんど20%以上でしたが、今回のウルフギャングのサーバーに18%ものサービスをしてもらった感じはありません。

初めてチップを減らしました。10%です。元気に明るく接してくれるサーバーとの差をつける為にも。

この判断がいいのかどうかは分かりませんが、ストレスなく普通に食事を楽しませてもらえれば、18%のチップは出します。

「丸印しておけば日本人なら払ってくれるんだよね~」みたいに思われているようで嫌な気分でした。

 

楽しかったディナーに比べて、ランチは残念でしたがこれで1勝1敗です。次はランチタイムにステーキを楽しみたいです♪

案外、
オプショナルツアーで申し込んだ方が、口コミを意識されていいサービスだったりするのかもしれませんね。

勝手な想像ですが。

 

ウルフギャングの予約について

ワイキキのウルフギャングの予約は、店に電話することでも可能です。

ただ日本語が分かるスタッフがいるとは限らないので、英語に不安があるならレストラン予約のウェブサービスやオプショナルツアーを利用する方が楽だと思います。

ここではウェブで席の予約ができるサイトを2つと、料理まで予約できるオプショナルツアーをご紹介しますね。

 

予約のみでいい場合

席は取っておきたいけど、料理は現地で決めたい人はオープンテーブルやグルヤクを使ってみてはいかがでしょうか。

1.オープンテーブル

オープンテーブルというサイトが有名です。ワイキキのレストランを検索したり、ホテルの住所周辺で検索したりできるので便利です。

まだ実際に使っていませんが、キャンセルは予約完了メールの中でできるようなので、かなり便利だと思います。

➡➡オープンテーブル(日本語版)

 

opentable_jp2

 

ウルフギャングを選ぶと店舗情報や予約画面に進みます。

もしウルフギャングが見当たらなければ、
Wolfgang’s Steak House – Waikiki Beach
をコピペして検索してみて下さい。

ハワイで利用しようとすると日本語版が使えないかもしれません。
その際はオープンテーブル(英語版)をお試しください。

いそぽん家が試せるのはまだ先なので、もし体験談などをコメントでいただけると嬉しいです。

 

2.グルヤク

オープンテーブルは基盤が海外仕様のようで、使いにくさを感じた方にオススメなのがグルヤクです。
日本人向けにサイトが作られているので、かなり見やすく選びやすいです。

初回は会員登録やクレジットカード登録の手間があること、予約手数料として1人500円(税別)必要になりますが、口コミや店舗情報も簡単に見ることができるので、検索にストレスを感じたくない人向きですね♪

行きたいレストランが決まっていなくても、「ホノルル」で予約可能なレストランの一覧を出せるので、それから決めてもいいですね。

グルヤク操作画面

 

試しにスマホで見てみました。
「ウルフギャング」を入れずにハワイだけで検索すれば、他のレストランも見ることができますよ。

 

グルヤクでウルフギャング検索

スマホでもかなり見やすいと思いました。

>>グルヤク【海外レストラン予約】

※@softbank.ne.jp、@i.softbank.ne.jpのアドレスではメールを受信できない状況が発生しているらしいのでご注意下さい。

 

オプショナルツアーを利用する場合

初めて海外に行く方や、レストランでのオーダーが心配な方、チップが苦手な方は、席だけではなくコース料理を予約しておくとかなり楽です。

コース料理の予約は「まっぷる」で有名な昭文社が運営するサイトでできます。

今回紹介したコースと同じ内容ですが、ウルフギャング側でデザートなどの内容を変えている場合があります。

コースメニューの内容(2名以上での予約)

  • 【前菜】
    ジャンボシュリンプカクテル、ジャンボクラブミートカクテル、ロブスターカクテルの盛り合わせ
  • 【メイン】
    ポーターハウスステーキ
  • 【サイド】
    ・ほうれん草のクリーム煮
    ・マッシュドポテト
  • 【デザート】
    デザート盛り合わせ
  • 【ドリンク】
    (コーヒー、紅茶、エスプレッソ、又はアイスティー)

他にもコースが選べます。

ウルフギャングのディナータイムは特に混雑するので、予約しておくのがおすすめです。

>>「まっぷる」で人気のコースを予約

 

まっぷるハワイ本屋さんにハワイのガイド本を探しに行くと必ず見かけるのがまっぷる。

ハワイのガイドブックとして有名ですし、ワイキキにサポートデスク(ワイキキショッピングプラザ内)があるので安心感も高いです。

>>まっぷるマガジンハワイ’18はこちら

 

 

まっぷるの現地サポートデスクは、ワイキキショッピングプラザ内にあります。

マップルワイキキサポートデスク

 

マップルワイキキサポートデスク行き方

 

レストラン予約サイトやまっぷるなど、どれを使って予約するにしても、ウルフギャングのディナータイムは、予約すら取りにくい場合があります。特に夕食の時間帯は予約も埋まりやすいです。

もし、ウルフギャングに行く日が決まっているのなら、早めに予約しておき、もしスケジュールが変更になったら予約を変更する方がいいかもしれませんね。

>>まっぷる(Mapple)オプショナルツアー公式サイト

 

ウルフギャング店舗情報

■営業時間:
日曜~木曜:11:00-22:30
金曜・土曜:11:00-23:30
■住所:
2301 Kalakua Avenue,Royal Hawaiian Center 3rd Level Honolulu, HI 96815
■TEL:
(808) 922-3600

 

楽しい旅行と美味しいディナーを!

マハロ♪

 

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