景色と達成感がすごい!【ラニカイ・ピルボックス】行く前に知っておきたい注意点

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ラニカイ・ピルボックス・ハイキング

アロ~ハ!いそぽんです。
ラニカイ・ピルボックスに行ってきました。

ここはカイルアの景勝地で有名なラニカイビーチとカイルアビーチを見渡せる超絶景スポット。海のグラデーションが言葉にならないほど美しく、しばらく呆然となりました。

そんなキラキラしたラニカイ・ピルボックスにも注意点があります。

注意すること

  • 前日の天気
  • 両手が使えるようにする
  • 土や砂が滑る、足場が悪い
  • ペースが速い人に合わせない
  • 石を転がさない
  • 尾根伝いの道が狭い
  • トイレなし。日陰ほぼなし。水分は必須

ラニカイ・ピルボックスまでのルートはトレイルコースになっていて、専門的な知識や道具はいりません。ただ、ピクニック感覚で行けるほど簡単でもなく、道は未舗装で急勾配や崖もあります。手をついて登る場所もありました。

そんなことを言われると心配になりますよね。
基本的に手足が丈夫ならたどり着けるのですが、「これは行く前に知っておいた方がいい」と感じたこともありました。そのあたりを紹介していきます。

ラニカイ・ピルボックスの場所を示すオアフ島マップ
GoogleMap

珍しいツアーがありました↓

OPTIONAL TOUR

ラニカイ・ピルボックス+ビーチとカイルアタウン、カカアコ周遊ツアー 【日本語ガイド/貸切/3名まで同額】

ピルボックスまでガイドが同行する珍しいツアー。貸切なので思い出写真もたくさん撮ってくれます。ワイキキ送迎OK。

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目次

ラニカイ・ピルボックスの難易度

ラニカイ・ピルボックス・ハイキングの入り口

※トレッキングコースの正式名称は、カイヴァ・リッジ・トレイル〈Ka‘iwa Ridge Trail〉。ラニカイ・ピルボックス・トレイルは通称です

片道は700m程度。運動不足な僕でも登れるショートコースですが、ダイヤモンドヘッドマカプウトレイルを初級とすると、ラニカイ・ピルボックストレイルの難易度は中級以上。

コース自体は難しくないのですが、滑りやすい場所とか、手を使わないと登りにくい場所があります。また、レスキューが出動することもあるので初級レベルではありません。難易度よりも危険度の方が適切かも。

とはいえ、滑りにくい運動靴を履いてゆっくり慎重に歩けば、危なくないし登頂もできます。

ラニカイ・ピルボックス・トレイルで注意すること

前日の天気

当日はもちろんのこと、前日が雨でも滑りやすくなります。土壌がぬかるんで途中で立ち往生、岩で滑って転倒なんてこともありえます。あいにく天気に恵まれなかったら、ラニカイ・ピルボックスを諦める決断も大事。次回の楽しみに残しておきましょう。

ラニカイ・ピルボックス・トレイルは、少し高齢の人でも登っていける
ぬかるんでいると怖い

カイルアの天気予報(登録不要)

  • ウェザーニュース
    使い慣れている人に
  • The Weather Channel
    日本語対応、℃表示対応。1時間ごと、10日間ごと、毎月、レーダーなどひと通りチェックできて見やすい
  • Windy.com
    レーダーでピンポイントにチェックできる

両手が使えるようにする

ラニカイ・ピルボックス・トレイルには、晴れていても滑りやすい場所があります。そんな場所は手も使う方が安全です。また、尾根に出ると両側は崖なので、事故防止のためにも両手は使えるようにしておきましょう。

1つめのピルボックス直前の難関
コース上には手が必要な場所もある
ラニカイ・ピルボックスの急な斜面
万が一のために両手は使えるようにしておきたい

土や砂が滑る、足場が悪い

先に書いたとおり、トレイルコースには晴れていても滑りやすい場所がいくつもあります。ビーチサンダルはよく滑るのでやめた方がいいです。

ラニカイ・ピルボックス・トレイル最初の難関 横にロープがある
「無理!」と思ったところにはロープが掛かっていました。もちろん使いました。
1つめのピルボックス前の急な上り坂
狭くて足場が悪いところもありますが、ゆっくり行けば大丈夫。

ペースが速い人に合わせない

すごいペースで歩いている人もいます。若い人とか体力のある人とか。そういう人が後ろから迫ってきたら、先に行ってもらいましょう。道を譲ると挨拶してくれる人もいて、気分いいですよ。

乾いた土の斜面
こけたくない。自分のペースで歩きたい。

石を転がさないように

斜面で足を滑らせると、石が下に転がっていくことがあります。これ、自分が下の時はかなり怖いです。先を歩いている人がズルッと足音をたてたら要注意。自分も石を踏んで転がさないように気をつけました。

狭い道。両側は崖
石が転がってくると結構こわい

滑落注意!尾根伝いの道が狭い

最高の景色を望める尾根伝いの道。1人分の道幅しかない場所もありました。万が一、滑落すればレスキューを呼ぶ事態です。実際にヘリで救助された人は何人もいます。歩くときは集中して歩き、景色を見るときは立ち止まって眺めるようにしました。後から来る人の邪魔にならないように配慮も必要です。

1つ目のラニカイ・ピルボックスから尾根を見下ろしたところ 細い道がウネウネとしている
広めの道もあれば
ラニカイ・ピルボックス手前の道 1人分の道幅で両側が斜面になっている
1人分しかないところもある
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 狭い道。片側が崖になっている
よそ見しているとそのまま崖から落ちる

トイレなし。日陰ほぼなし。水分は必須

トイレ
トレイルコース上および近隣に公衆トイレはありません。カイルアビーチの公衆トイレか、レンタサイクルで訪れるならカイルアタウンセンターで済ませておきましょう。

日陰
スタート地点を過ぎると、その後は日陰がほとんどありません。唯一の日陰はピルボックスの中でした。

水分必須
トレイルコース上および周辺には自販機がありません。ペットボトルの水を2本持っていってよかったです。

リュックを背負ってラニカイ・ピルボックス・ハイキングを始めるいそぽん
水分と紫外線対策を忘れずに

所要時間の目安

普段からあまり運動をしていないなら、休憩をはさんで片道40分が目安。景色を眺めたり写真を撮ったりする時間も含めて往復2時間あれば満喫できます。写真を撮りまくるいそぽん家も2時間弱でした。

山をよく歩く人、運動習慣も体力もある人なら片道20分が目安。往復で1時間くらいをみておきましょう。

リュックを背負ってラニカイ・ピルボックス・ハイキングを始めるいそぽん
09:34
スタート
2つ目のラニカイ・ピルボックスで記念写真を撮るいそぽんとつまぽん
10:20
ピルボックス2つ目
ラニカイ・ピルボックスの前で記念写真を撮ってもらういそぽんとつまぽん
10:10
ピルボックス1つ目
ラニカイ・ピルボックスから帰ってきたいそぽん
11:24
写真を撮りまくって帰還

ラニカイ・ピルボックスのために買ったもの

ラニカイピル・ボックスに行こうと決めてから買ったものがあります。

安くて折りたためるリュック

ラニカイ・ピルボックス・トレイル用に買った安いリュック
ファスナーつきのポケットがもう1つあればもっと良かった

1,600円くらいの折り畳めるリュック。見るからに安っぽいですよね。案の定、販売終了しました。でも、両手が使えて便利だったし、汚れても、破れても、紛失してもダメージが少ない。そのくせペットボトルが入るサイドポケットはちゃんと2つある。
「汚すかもな~」とか「破くかもな~」って時のリュックが1つあると便利だと実感しました。

販売終了したけど一応レビュー

水陸両用パンツ

ラニカイピルボックスの上でポーズをとっているいそぽん

サフス〈SAFS〉の水陸両用パンツ。これも1,600円くらい。トレッキング後にラニカイビーチに行って、そのまま海に入れたら楽かなと思って買いました。

ハワイに速乾性のパンツを持っていくとかなり便利です。簡単に洗って乾かせるから、汚してもいいハーフパンツとして履くこともよくあります。どこにでも座れるし、汗や土まみれになってもいいし、スコールが来てもへっちゃら。海パンに見えないからアラモアナセンターにも行ける。これはコスパ抜群でした。

アクセス

アクセスのしやすさ

  1. レンタル自転車
  2. ザ・バス
  3. レンタカー

自転車が1番アクセスしやすい

カイルアではレンタル自転車が1番便利。駐車場の心配がなく、トレッキングの後も自由に移動できます。
カイルア・タウンセンター(MAP)からは約15分。入口の手前に自転車置き場もあります。

ラニカイ・ピルボックス入り口の向かい側にある自転車置き場
盗難防止のためにショップで渡されるチェーンロックでフェンスと自転車を繋げておく

日本語対応のレンタル自転車ショップ

Aloha Honolulu e-Bicycle〈アロホノ〉

公式サイト -Official Website-

https://honolulu-e-bicycle.com/

ワイキキ送迎つきもありました↓

【アロホノ・ワイキキ送迎つき】電動自転車でらくらく!カイルア散策ツアー(ハレイワ散策付きプランも選べる!)

催行会社│Aloha Honolulu e-Bicycle〈アロホノ〉

Web予約│楽天トラベル観光体験

TheBus〈ザ・バス〉

カイルアで乗ったザ・バスの車内

カイルア・タウンセンターからラニカイピルボックス最寄りの停留所まで約8分。停留所からトレイル入口までは徒歩3分ほどです。(MAP

TheBusは安さが魅力ですが、30~40分に1本なので計画を立てて行動しないといけません。あと、よく遅れます。

TheBusの乗り方はいろいろなサイトで紹介されているので省略しますが、アプリのDaBusとグーグルマップがあれば乗りこなせます。ワイキキからカイルア間もTheBusを使うなら、HOLOカードがあると便利でお得です。

ラニカイ・ピルボックスのアクセス ザ・バス
①停留所すぐの交差点を右へ
ミッドパシフィック・カントリークラブの前の道
③ゴルフ場入口を通り過ぎたら
ラニカイ・ピルボックスのアクセス ザ・バス
②真っすぐ歩くだけ
道の左側にあるラニカイ・ピルボックスの手書き看板
④到着

レンタカーは駐車場が問題

ラニカイ・ピルボックス・トレイルには、近隣も含めて駐車場がありません。そしてこのあたりは、駐車禁止エリアに駐車するとすぐレッカーされることで有名。ハワイの交通ルールを熟知しており、かつ土地勘がある人以外は、路上駐車は避ける方がいいです。

よくある駐車方法

  • カイルア・ビーチパークの無料駐車場
    3か所あるが満車になりやすい(MAP
  • カイルア・タウンセンターの無料駐車場
    レンタル自転車またはTheBus併用(MAP

服装・持ち物

服装はみんなバラバラで、ほとんどの人が軽装です。上半身裸の男性もいました。日陰がなく紫外線が強いので、日焼け対策は必須です。
靴は運動靴がおすすめ。滑るのを防ぎ、つま先の保護にもなります。サンダルで来ている人も多いですが、滑りやすいのでおすすめしません。

必須の持ち物

  • 運動靴
  • タオル
  • 日焼け止め

あると便利

  • リュック(両手が使えるように)
  • ウェットティッシュ(手が汚れたとき)
  • 虫よけスプレー(念のため)
  • サングラス(紫外線対策)
  • 帽子(風に注意)

カイルア散策に便利なツアー

OPTIONAL TOUR

ラニカイ・ピルボックス+ビーチとカイルアタウン、カカアコ周遊ツアー 【日本語ガイド/貸切/3名まで同額】

ワイキキ送迎つき&カスタム可能な貸切ツアー。ピルボックス・トレイルへの同行も可能で、思い出写真をたくさん残せます。

催行会社│どこでもハワイ

Web予約│BUYMA TRAVEL

OPTIONAL TOUR

電動自転車でらくらく!カイルア散策ツアー 予約<ハレイワ散策付きプラン(電動自転車あり/なし)も選択可

ワイキキ送迎と電動自転車レンタルのシンプルなツアー。たっぷり6時間のフリータイム。ハレイワ散策付きのプランも選べます。

催行会社│Aloha Honolulu e-Bicycle

Web予約│楽天トラベルExperiences

ラニカイ・ピルボックスの
記憶と記録&画像集

ラニカイピルボックスの上で海を眺めるいそぽん

ラニカイ・ピルボックスの標高差は約150m。片道は約700mで、なかなかの急勾配。ただ、なだらかな場所もたくさんあって、休み休み歩けば意外ときつくないです。

リュックを背負ってラニカイ・ピルボックス・ハイキングを始めるいそぽん

スタート直後の急な斜面。迷わず横のロープを使う。

ラニカイ・ピルボックス・トレイル最初の難関 横にロープがある
ラニカイ・ピルボックス・トレイルは、少し高齢の人でも登っていける
勾配は大したことないけど土が滑りやすい

尾根に出ると視界がパッと開けて、ハワイらしい景色が目に飛び込んできました。

ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめの難関を越えたところの海の景色

ピルボックスまで行かなくても絶景を拝めます。なので、最初からこの辺りで引き返す予定で来る人もいるそう。確かに、自身の体力に合わせてそういう楽しみ方もありですね。

ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・海
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・山
山側も味わい深い
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・海
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・山
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・海
かわいい2つの無人島。左のモクルア諸島はカヤックツアー(英語ガイド)で渡ることができる
モクルア諸島 セルフガイドカヤックツアー(英語)icon
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 1つめピルボックスまでの景色・海
カイルア湾の曲線美。奥に見えるのはモカプ半島。手前の平らな島《ポポイア島》はカヤックツアーで渡れます
カイルア 日本語ガイドつきカヤックツアー
ラニカイ・ピルボックス・トレイル 狭い道。片側が崖になっている
「しっかり道を見て歩こう」と心に誓った場所
ラニカイピルボックストレイルの途中で景色を見ている人たち
途中で見る海も絶景なんです
対照的な服装をしている2組
対照的な服装
1つめのピルボックス直前の難関
見栄をはらず手を使った
狭い道。両側は崖
急斜面こそ写真に残すと思い出深い。意外と普通に歩けます
ラニカイ・ピルボックス・ハイキングの岩壁
横に道があるのに岩壁をよじ登る人もいました。きっと乗り越えたい何かがある人だと思う
ラニカイピルボックストレイル 崖下に見える住宅街
道のすぐ横は崖。落ちたら終わる
ラニカイ・ピルボックスのハイキングコースで両側が崖になっている場所
時には立ち止まって振り返る
1つめのピルボックス前の急な上り坂
30分ちょっとで1つ目のピルボックスに到着

1つ目のピルボックス

スタートから30分ちょっとで、1つめのピルボックスに到着。筆舌しがたい海と心地いい風。

ラニカイ・ピルボックスの前で記念写真を撮ってもらういそぽんとつまぽん
現在は別の絵に塗り替わっています
ラニカイ・ピルボックス 1つめのピルボックスからの海の景色
ラニカイ・ピルボックス 1つめのピルボックスからの海の景色
1つ目のラニカイピルボックスからつま先を出しているいそぽん
ラニカイ・ピルボックス・トレイル1つめ 女性がピルボックスの天井に座っている
1つ目のラニカイピルボックス かっこつける「いそぽん」腰がひけている
腰がひけている
ピルボックスの上に座って海を眺めるカップル
1つ目のラニカイピルボックス 足を出している「いそぽん」腰がひけている
腰がひけている2

2つめのピルボックスまでは約150m。道幅が狭く両側は崖。景色を見ず、立ち止まらず、前に進むことだけを考えた方がいいです。

ラニカイ・ピルボックス 1つめのピルボックスからの景色
頂上に2つめのピルボックスが見える
尾根の向こうに2つめのピルボックスが見えている
2つめのピルボックスへの尾根からの景色
落ちたら終わる

1つめと2つめのピルボックスの間から↓

左に1つ目のピルボックス、右に2つ目のピルボックス、間に綺麗な海がある
左が1つめのピルボックス

2つ目のピルボックス

最終目的地、2つ目のピルボックスに到着。この先も道は続いていますが、別の出入口に繋がっていて距離は2倍以上。さらに険しい悪路になります。ほとんどの人はここで引き返して、カイルア散策の続きを楽しみます。

2つ目のラニカイ・ピルボックスで記念写真を撮るいそぽんとつまぽん
ラニカイ・ピルボックス

途中も絶景だったけど、やっぱり頂上はレベルが違う。360度絶景の大パノラマ。逆にどこを見たらいいか悩みます。

ラニカイ・ピルボックスからの景色
ラニカイ・ピルボックスからの景色

カイルアは建物に階数制限があるため低層住宅しかありません。ノイズがないおかげで、こんな高いところからでもビーチとヤシの木が見えました。この平べったい感じの景色はそうそう見られるものではありません。これがまた綺麗で、あっという間に時間が過ぎていました。

ラニカイ・ピルボックスからの景色
ラニカイ・ピルボックスからの景色
ラニカイ・ピルボックスからの景色
ラニカイ・ピルボックスからの景色
コオラウ山脈の美しいフォルムも必見
2つ目のラニカイ・ピルボックスで海を眺めるいそぽん
ラニカイ・ピルボックスの上

ピルボックスの天井には穴があって、中と上を行き来できるようになっています。この穴がちょっと危なくて、景色に目を奪われて足元がおろそかになると落ちるかも。ちょっとの怪我では済まないと思います。

ラニカイピルボックス頂上 中と外を行き来する穴
ラニカイ・ピルボックスの中から海を見る

2つ目のピルボックスからさらに先の道。

ラニカイ・ピルボックスからさらに先に続く道

僕たちはこのあとラニカイ・ビーチに行きたいので、来た道を戻ります。
帰りは下り坂。往路よりも滑りやすいので慎重に歩きました。早そうな人が迫ってきたら即座に道を譲りながら。

ラニカイ・ピルボックスのハイキングコースで両側が崖になっている場所

1時間50分のトレッキング無事終了。楽しかった!

ラニカイ・ピルボックス・ハイキングを無事終えたつまぽん

ラニカイ・ピルボックス基本情報

ラニカイ・ピルボックス
〈カイヴァ・リッジ・トレイル〉
営業時間24時間
定休日なし
住所265 Kaelepulu Dr, Kailua, HI 96734
Google Map
電話番号なし
入場料不要
駐車場なし
トイレなし
予約個人・団体ともに不要
公式HPなし

いそぽんでした。
マハロ♪

Article author いそぽん
Photo 2019.11

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